医療法人社団 整形外科 進藤病院

〒078-8214 北海道旭川市4条通19丁目右6号
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栄養課職員Oです。すっかり秋らしくなってきました。
先日は、当院恒例の行事食「紅葉弁当」の日でした。
90食程作りました。入院患者様に秋を感じていただけたでしょうか?

-おしながき-
・秋のおこわ(しめじ・栗・ぎんなん・四季ごよみ)
・天ぷら盛り合わせ(えび・南瓜・ししとう・舞茸・蓮根)
・オムレツ・焼き鮭・つくね・豆腐田楽・揚げ茄子
・生酢・漬物・スイートポテト(手作り)・ぶどう

 

通勤の途中に、紅葉を発見!!撮影してみました。

これから、段々寒くなってきますので、体調に留意して日々の業務にあたっていきたいと思います。

2階病棟看護師Sです。2階病棟では5月~11月の間に交替でリフレッシュ休暇を取らせてもらっています。
私は、9月中旬に6日間のリフレッシュ休暇をいただき、沖縄県の阿嘉島というところにダイビング旅行に行ってきました(*^▽^*)
阿嘉島というとご存じない方も多いかもしれませんが、2014年に慶良間諸島国立公園として指定された慶良間諸島に含まれる島のひとつです。
信号もコンビニもなくのんびりとした島で海がとにかく綺麗なところです。夜の星空は、天然のプラネタリウムみたいで流れ星もみることができました。

 

ダイビングでは、綺麗なサンゴ礁や色とりどりの魚たちやウミガメを見ることができました。
1回のダイビングで4匹もウミガメに会うことができ、堂々として逃げもしないウミガメもいたのでゆっくり写真撮影することもでき、癒されました。

 

 

残念ながら台風が近づいてきてしまい、船が欠航になりそうと言われたので、1日早く島を出ることになりましたが、2日間はダイビングを楽しむことができました。私が島を出た次の日から波が高くなり、5日間も船が欠航になってしまったため、島の人たちに言われた通りにしてよかったです。
(おかげで病棟スタッフにも迷惑をかけずにすみました・・・)
旅行に台風があたってしまうと残念ですが、海水温を下げてくれサンゴの白化現象をおさえるために必要なものなので仕方がないことだと思います(;´∀`)

これから徐々に気温も下がり、雪も降る時期になると雪道で転倒される患者さんが多くなってしまい整形外科の当院は繁忙期となります。リフレッシュさせていただいたので優しく笑顔で看護できるよう努めていきたいと思います。

「訪問看護ステーション翼」看護師の谷口です。平成16年に進藤病院から訪問看護ステーション翼に勤務となり気がつくと13年目となっていました。(看護師としては30年ちょっと)
先日R病院より、脳梗塞で右半身麻痺がある男性にインシュリン自己注射の指導を依頼されました。
奥様は精神疾患があり状況的にはかなり困難な感じでした。

左手のみで注射を行うには? 補助具を作成してみようかと思い、看護学生に戻った気持ちで100円ショップへ行きました。

①フットケア用の足指を固定する物と②滑り止めシートを購入。手頃な大きさのお菓子箱に適度な重みを付けるために古本を入れラッピング。
その上に①と②を固定し、インシュリンをセット。最後にずれないように大き目の洗濯バサミで固定。「作品」完成!!!  作成時間30分、経費216円なり~

 

2週間、毎日訪問し指導しました。手技や手順がなかなか覚えられず、
ちょっと心配でしたが補助具は活用してくれました。
結局、低血糖症状のリスクが高く内服薬に変更となりました。

利用者さんには、看護師が自分の為にいろいろと考え、一緒に頑張った達成感があったようです。50代でも看護学生気分、これからもドラえもんのようなポケットから奇想天外な発明品が出せるようにかんばります。

9月中旬より2週間の予定で北海道旭川高等看護学院の実習生が2名来ます。 学生さんのフレッシュさを得て、スタッフ一同若返り効果を期待します!

みなさんこんにちは。手術室看護師の一條です。

残暑が厳しい季節となってきました(;´Д`)一体、いつになったら涼しくなってくるのでしょうかね…( ;∀;)
僕は毎日、汗を拭きながら患者様のために看護業務を頑張っております(/・ω・)/
皆様は、如何お過ごしでしょうか?(^^♪

前回のブログでも書きました、自衛消防隊訓練大会が今年も行われ念願を叶えて頂き今年も出場することができました(^◇^)
今回のブログでは、今年行われた自衛消防隊訓練大会について、書いていきたいと思います…φ(. .)
(前回のブログを読んでいない方はコチラ☞ 【オペナース1年間のキセキ】)

今回も、前回同様M先輩と共に走りましたε=ε=ε=┌(; ・_・)┘
メンバーは前回とは違い僕が消火員でM先輩が誘導員、そして通報員は新メンバーのミキさんでした(´▽`*)
前回は僕たちの1チームでしたが、今回はもう1チーム参加し僕たちが『進藤病院Aチーム』、
もう一つのチームが『進藤病院Bチーム』として出場しました(*’▽’)

事前練習では、前回と同様に病院の管理さんが設置してくれた特設練習場(倉庫内)で
本番に近いコースで練習をすることができました( ̄▽ ̄)

 

今回特に力をいれた部分はヘルメットと軍手の装着時間短縮と避難役誘導時の
M先輩との連携、消火器・散水栓での効率的な消火でした(/・ω・)/
どうしても軍手装着を素早く行うのが苦手で…(-_-;)
手が無駄に大きすぎてスッと入らないのです(;・∀・)

避難誘導時のM先輩との連携では、患者役をいかにスムーズにM先輩に引き渡すかを
考えて練習しました( `ー´)ノ
あとは、ケガをしないように気を付けて本番まで練習・イメトレをしました(^^ゞ

前日の天気予報では雨予報でしたが、快晴!気温は高めでした(*^^)v
開会式では前回獲得した準優勝カップを返還しました(ハイ/・ω・)/〝🏆L(´・ω・`ドウモ)
大勢の人の前で緊張して汗だらだらでした…(;;・∀・;;)

 

いよいよ本番!ドキドキ( ;∀;)ドキドキ

 

『ジリリリリリリリリリリリリリリ』スタートε=ε=ε=┌(; ・_・)┘
M先輩は早々にヘルメット・軍手を装着して先に行ってしまいました( ;∀;)
猛ダッシュで追いかけ、何とか煙道の中で追いつきました(;´・o・)

 

オイルパンの炎を消火器で消火し、患者役の方を誘導、

 

その後M先輩に患者役の誘導を引継ぎ、補助散水栓へダッシュ┗(一_一 ┓)💨 💨 💨
ホースを伸ばし火の的をめがけて放水し、消火完了!(´・ω・`)

その後消防隊員へ報告し、本番終了となりました。

 

終了後、緊張が和らぎ少し安心しました(´▽`*)

 

結果は…44チーム中1位!見事 🏆優勝🏆 (^◇^)
閉会式で優勝カップを頂きました(ハイ/・ω・)/🏆ミL(´・ω・`ドウゾ)これまた大勢の前で緊張しました…(^▽^;)

閉会式終了後は、取材に来ていたNHKの方が僕たちに近づいてきて
インタビューを受けました(/ω\照)

 

3分以上のインタビューでしたが、実際に放送されたのは約3秒でした…(´・ω・`)
前回の消防大会訓練では準優勝でしたが、今回は念願の優勝をすることができて
すごく嬉しいです(^◇^)

今後、看護師として働いていくうえで、もし病院で何かあったときに今回の消防訓練大会の
ことを活かして患者様の安全を守っていくことができたらいいと思います(´▽`*)
そして、また機会があれば訓練大会に出場したいと思います(*^^)v

こんにちは!3階病棟スタッフのSです。3階病棟は急性期病棟であり、手術を受ける患者さんをはじめ、さまざまな患者さんの整形看護を行っています。この3階病棟には今年新卒の看護師Iさんが入職し、日々業務に励んでいます。4~8月にかけて、旭川医科大学病院での他施設新人職員研修に参加してきました。今回はこの新人研修について書いていきます。

全4回の研修に私はプリセプター(新人看護師の指導係)として一緒に参加しました。

第一回:「静脈注射、皮下注射・筋肉注射、末梢点滴静脈内注射」
人体モデルを使用し、実際に注射を行いました。Iさんは緊張している様子もありましたが、実際に患者さんに行うことを想定し、取り組むことができていました。

第二回:「吸引、輸液ポンプ、シリンジポンプの準備と管理、膀胱内留置カテーテル」
吸引人体モデルを用いて、疑似痰の吸引を行いました。患者さんの苦痛を最低限にできるよう声かけしながら行っていました。

輸液ポンプ、シリンジポンプは当院で使用していたため、スムーズに取り組むことができていました。膀胱内留置カテーテルは人体モデルに実際にカテーテルの留置を行いました。

第三回:「救命救急処置技術、インスリン療法における看護、麻痺患者の移乗」
救命救急処置では人体モデルを使って心臓マッサージなどの救命処置を学んだ後、実践を行いました。

麻痺患者の移乗では患者役、看護師役どちらも行い、移乗時の注意点を実践から学びました。

第四回:「褥瘡の看護、摂食嚥下看護、心電図装着における看護、気管挿管の介助」
認定看護師の講義でさまざまな知識を学び、気管挿管は医師役、看護師役どちらも行い、解除の方法や注意点を学びました。Iさんはスムーズに挿管できていました!

以上4ヶ月にわたって研修に参加し、学びを深めてきました。

 

Iさんから一言:4回の研修を通して、看護について様々なことを学ぶことができました。今回学んだことを活かし、看護師として成長できるよう、これからも頑張ります!

 

Iさんをはじめ、3階病棟スタッフ一同、患者さんにより良い看護ができるよう、日々精進していきます!!

こんにちは、今回のブログ担当は医療相談室のソーシャルワーカー上杉です。
夏休みにお祭り、お盆とイベントの続く8月です。
暑い日が続いていますので、熱中症等の体調管理にはお気を付けください。

先日、市内11圏域合同の医療相談員&ケアマネージャー交流会に参加し、「アンガーマネジメントについて」という講演を聞いてきました。私は、それまでアンガーマネジメントという言葉も知りませんでしたが、近年話題となっていたことを知りました。

「アンガー=怒り」「マネジメント=管理すること」の言葉通り、怒りの感情と上手に付き合う方法だそうです。沢山の方と接する機会のある私たちにとって、大切なコミュニケーション法です。日頃イライラすることがあまりなく、ポジティブな私ですが、興味深く聞かせていただきました。

誰でも日々、怒りの感情を持つことはあると思います。怒ることはとても疲れることですし、時間が経てば怒ったことを後悔している方もいると思います。怒りの感情から、つい言い過ぎてしまうことや、伝えたいことが上手く伝わらない場合もあります。だからと言って、怒りを我慢するのではなく、上手にコントロールすることでストレス解消、仕事の効率アップ、円滑な人間関係を築くことができることを学びました。

怒りたくて怒っている方はいないと思います。できれば怒ることなく、穏やかな気持ちで過ごしたいものです。他人を思いやる、優しく接することができるためには、自分の気持ちにも余裕が必要だと思います。カッとなり怒りで自分を見失う前に、“ちょっと冷静に”を心がけてみるといいかもしれません。身体と心の健康に、気持ちの良い日々を過ごしたいですね。

撮影 上杉     チューリップ   撮影場所 かみゆうべつチューリップ公園

リハビリテーション課アスレティックトレーナーの中川です。
皆様は『運動療法』という言葉をご存知でしょうか?
『運動療法』とは、身体を動かす事により身体の機能を回復させ、症状を改善するという方法で、
特に生活習慣病の治療、などに多く用いられています。

進藤病院に通院されている患者さんには、膝に痛みを抱えている患者さんも多く、中には手術が必要な状態の方もいます。
私が担当した患者さんにもそのような方がいらっしゃいました。
初めて来院された3年前は、体重が100Kgを超え、股関節や膝関節に負担がかかり歩くのも大変な状態でした。
主治医である進藤理事長から、 “まずは体重を減らす事!”  それから膝の状態をみて手術を検討するという事で運動療法の指示が出されました。

そこでアスレティックトレーナーが身体と体力の測定を行った結果、その方に最適の負荷をかける運動プログラムを作成し、自宅で出来る運動指導を行い、また食事日記をつけていただき、食事指導も行いました。

≪運動中の様子①≫             ≪運動中の様子②≫

 

以後週2回の運動を継続し、時には辛いこともあったと思いますが、体重は少しずつ落ちていき、運動開始から3年経過した今では、体重は30kgも落ち、トレッドミルでのウォーキングも出来るようになりました。
また同時に、膝の痛みも無くなり、手術をしなくていい状態にまで身体が変わりました!

≪before≫                         ≪after≫

 

・メタボ、ロコモ、体脂肪が気になる方

※ロコモ・・・ロコモティブシンドローム(運動器症候群)筋肉や骨などに障害が起こり、『立つ』、『歩く』などといった機能が低下している状態で最近ではメタボと同様に注目されています。

・運動を始めたいけど、何をしたら良いか分からない方

・身体に痛みを感じながら運動を続けている方

・ダイエット等にチャレンジして挫折した経験のある方

・無理なく健康的なプロポーションにしたい方

私たちと一緒に運動を始めて健康寿命伸ばしませんか?
明るく元気なトレーナーがお待ちしております!

≪明るく元気なトレーナー≫

『運動療法』は健康保険が適応されますので、少ない費用で身体機能改善し、症状を軽減する事が
出来ます!
最新の機器により、トレーナーが患者さんに合ったプログラムを作成しマンツーマンで運動指導を
行います!
進藤病院までお気軽にいらしてください!施設の見学だけでも結構です。ご相談は無料!

 

≪InBody≫              ≪Alter-G≫

身体の筋肉量や栄養状態がわかる     空気圧により下肢にかかる負担を軽減できる
身体組成計です。            ウォーキングマシンです。

(画像の掲載に際し、本人の承諾を得ております)

こんにちは、CS委員会の委員長郷田です。
CSとはCustomer Satisfaction(カスタマー サティスファクション)の略で顧客満足を意味しています。
当院のCS委員会でも、患者さんが気持ちよく当院を利用できるよう患者満足、職員満足をテーマに毎年色々な取り組みを行っています。
今回初めての取り組みで、院内に貼ることを前提に職員からCSスローガンを募集したところ、各部署から67作品が寄せられました。
4~5作品くらいしか出ないだろう…と思っていただけに、みんなの熱い思いに嬉しい気持ちでいっぱいです。

今回選考に選ばれたものを紹介します

 

  • 優勝
    「広げよう 明るい挨拶 みんなの笑顔」
                           薬  局
  • 次点
    「1日の始まりは 優しい笑顔と挨拶で」                              放射線科

    「あいさつは えがおで こころのおもてなし」                        栄 養 課

    「その表情で大丈夫??意識しよう!明るい笑顔!優しい口調!」O P 室

 

笑顔・挨拶に関するスローガンが多くを占めました。挨拶と笑顔は当院でいつも理事長から厳しく言われていますが、職員全員ができるようにするのは中々難しいことです。CSスローガンを院内に掲示することで、自分で自分を振り返る機会や、患者さんが常に職員の接遇を評価しているという意識を持つことで、実現できるよう職員一人一人が日々意識しながら取り組んでくれたらと思います。

 

職員同士は必ず挨拶する習慣をつけましょう!

自分から先にするよう意識しましょう!

すれ違う患者さんにも忘れず挨拶をしましょう!

 

患者さんには、「おはようございます」「こんにちは」を常に自然に出るよう意識しましょう。
また、できればその後に「お元気でしたか?」「今日も暑いですね」など、もう一言添えると尚更
言葉が引き立ちますね。

スローガンの言葉を常日頃意識し、患者さんに見られても恥ずかしくない振る舞いをしていきましょう。

今年度の優勝作品は外来受付と各病棟に貼りました。


皆さん、スローガンを目にしたら患者さんに、そして職員に明るく挨拶しましょうね!

暑い日と肌寒い日が交互にきておりますが、みなさま体調はいかがでしょうか。
4階病棟看護師花田と申します。進藤病院の一員となり2年目を迎えております。
私の勤める4階病棟は受傷直後や手術を終えて急性期を脱した方が、自宅や地域に
帰る為にリハビリや準備を援助させて頂く回復期リハビリ病棟です。
今回は回復期病棟で働くスタッフの一員を紹介したいと思います。

4階病棟には全長120㎝の水槽があります。こちらの水槽に住んでいる熱帯魚たちが紹介したい
スタッフです。
メンバーは時々入れ替わりますが現在はお魚が9匹、ヤドカリが1匹、ヒトデが1匹(?)が住んでいます。
時に追いかけっこの様な喧嘩もあり、自然界の厳しさを垣間見ることもありますが、
広い水槽でヒラヒラ泳ぐ様は見た目にも涼しげなのはもちろん、愛らしい姿に患者さんの癒しになっております(もちろん私達職員も)

 

 

この水槽の魚たちを見るために病室から出て、車椅子や歩行器で歩いて来るのは日常のリハビリになりますし、患者さん同士のコミュニケーションの場としての役割も立派に果たしてくれてます。1日2回の食事がちゃんと出てきているか職員以上に気を付けて見守っていてくれる患者さんもいるほどです。

 

 

そんな大事なスタッフの健康管理はアクアショップ フレンドさんが月に2回水槽のお掃除と水の入れ替えをし、具合が悪いお魚は一度戻って体調を整えるというケア体制もバッチリ整っております。

進藤病院にお越しの際は4階病棟の水槽を見に、是非お立ち寄り下さい。

4回目の病院ブログはリハビリテーション課です。手術後やケガをした後に機能改善を目指し、一人ひとり時間をかけてリハビリテーションを行っています。

理学療法士の木塚です。
リハビリテーション課のスタッフは元々競技スポーツをしていた(している)人が多く、スポーツは観るのもやるのも好きな人が多いです。治療中も野球やサッカーなどの話題になると盛り上がってしまうことも多くあります。

病院職員(ほとんどリハ課)でフットサルチームを作り旭川フットサルリーグに参戦中でもあり、個人的にはフットサルの話を広げたいのですが、今回は当院でサポートしている競技の話題に触れたいと思います。
当院はサッカー、コンサドーレ旭川U-15協力病院として医師、理学療法士、作業療法士、アスレチックトレーナー、管理栄養士などで選手を様々な面からサポートしております。その、コンサドーレ旭川U-15がコンサドーレ札幌U-15に勝利し8月に帯広で開催される全国大会に出場することが決まりました。初回の理事長先生ブログで取り上げられていた選手もスタメンで活躍、チームに貢献していたそうです。


選手が選手として復帰し活躍できる状態に戻ってくれることは、
リハビリテーション課一同嬉しく思い、私たちの励みにもなります。
今後もリハビリテーション課スタッフの連携をより密なものとして患者様の力になれるようがんばります。